足の痛みがある父親を病院へ連れて行った日

2日前から左の足の甲が痛いと言っていた父親ですが大丈夫その内治ると言って病院には行かなかったけど日を追う事に痛さが増して歩くのもすり足で痛い方をかばうので他の所も痛いと話すのでかかりつけの病院へ行き整形外科を受診しました。初診扱いなのでとても時間がかかりました。病院へ行く前に痛み止めを飲んでいたので待合室で待っている間も足の痛みは少し良くなったようでしたが検査の結果は何かの影響で炎症があるのが原因のようだと言われて3日後にもう一度病院へ行く事になりました。自宅に帰ってから抗生剤と痛み止めを出して貰ったのを飲んで大分痛さは和らいだようでした。炎症の原因が良く分からないのは心配ですがレントゲンを撮っても異常は無いと言われたので少し安心しました。病院に行った日は足の甲がかなり腫れていたので何かぶつけたのかとも思っていましたが風邪の菌の様なものが入って炎症反応が出て腫れてしまった可能性があると言われたそんな事があるのかと驚きました。

雨をつれてくる雨女と太陽をつれてくるてるてるちゃん

気づけばもう6月!梅雨入りして雨が続くので嫌な季節がきましたが、カタツムリや紫陽花は嬉しそうに上を向き、雨のシャワーを浴びて気持ち良さそう。
今年の4月から娘はピッカピカの小学1年生になり寒い日も雨の日も毎日楽しく学校に行ってます。
ふと思い返すと、大事な行事やおでかけする日は雨が顔を出している。入学式というのに、朝から大雨。
前の日にてるてる坊主を作らなかったから雨が降ったんだよー。と言われ、支度で忙しい中急いで一緒にてるてる坊主作り。
無事に式も終わり、数時間後には雨も上がったが、てるてる坊主の効果なのかたまたまなのか。
大事な行事の前の日はてるてる坊主を作り、空にお願いする事が我が家の日課になりました。
お迎え遠足があった日はてるてる坊主を作り忘れ、やはり雨が降るという結末。ことごとくタイミングの悪い娘なんだー!と、可愛そうになり1人でせっせとてるてる坊主を作ってあげる私。なんとかお昼には雨も上がり遠足も楽しめたみたいで一安心!てるてる坊主の効果絶大と実感。
雨ばかり降るこの時期は嫌だった私ですが、娘と一緒にてるてる坊主を作りながら学校での様子をたくさん教えてくれるので、雨も少しは好きになったかもね。

雨の図書館、ステキなおじさんに出会いました

6月は梅雨だとわかっていても毎日曇り空だと気分がちょっと滅入ってしまいます。
雨の日の過ごし方として図書館に行くのもおすすめです。
家で好きな音楽を聴いて一日過ごすのもいいのですが。

ちょっと頑張って長靴履いて。歩いて5分ほどの図書館に行ってきました。
かなり大きな図書館で本がいーっぱいあります。
椅子もたくさん置いてあって、お昼寝しているご年配の方々がいつもたくさんいらっしゃいます。
ま、涼しいし静かだし寝るにはちょうどいいんですけどね。
その図書館は特に注意されるわけでもなく何時間でも居られるみたいです。

私が図書館に入る時、そんな感じでお昼寝してそうなおじさんがちょうど出てきました。
外はまだ雨がしとしと降っていて。
その人のTシャツが膨らんでいたので「まさか危ないものとか持ってたりして・・。」と一瞬ヒヤッとしました。
でもすぐにわかりました。
その人は雨に濡れないように借りた本を自分のシャツの中に入れて持って帰ったのです。
傘を持っていなかったんですね。
なんだかあったかい気持ちになり、疑った自分が恥ずかしくなりました。
大事にしてもらえる本も、そんなステキな人に来てもらえる図書館も幸せですね。

アフリカの民族対立のことについて勉強した

アフリカのことなどについて勉強しました。ヨーロッパの植民地であったアフリカの大半は、第二次大戦後に相次いで独立しました。しかし、国境が人為的に画定されたため、国の領域と民族・部族の居住区域とが一致せず、対立・紛争の原因となっています。たとえば、スーダンは実権を握る北部のイスラーム系アラブ人と、分離・独立を求める南部の非イスラーム系の黒人との間で、内戦が20年以上続きました。南部は2011年に南スーダンとして独立しましたが、地域の情勢は依然として不安定です。一方、ルワンダでは1973年のクーデターで多数部族のフツ族に政権が移り、ツチ族との間で内戦となりました。これらの内戦では多くの死者と難民を出しています。このように、人種・民族間の対立には根深いものがあり、解決は容易ではありません。民族ごとに独立するのがよいのか、それとも多民族との共生は可能なのか、民族対立の事例を深く考察してみたいなと思いました。アリシアクリニック

二人を見て去る者は追わず来るものは拒まずを思い出した

最近、去るものは追わず来るもの拒まずという諺が気になるのでした。まず去る者ですがそれはここへきて欧州移籍が決まりそうなガンバ大阪の宇佐美選手と重なります。
過去に十代でドイツへ移籍したもの定着できずに古巣のガンバに戻った時はもう二度と海外へ行くことはなさそうだと思ったものですが、意外にも本人は行く気満々だったようで、やはり日本を代表する選手ですからこのままでは引き下がれないと再チャレンジのタイミングを狙っていたのでしょうか。
アウグスブルグはあまりパッとしないドイツのクラブですが日本人でも十分レギュラーを勝ち取れるレベルのチームなので、再び欧州で素晴らしい経験をして一回りも二回りも成長してもらいたいものです。
宇佐美選手が去る人ならセレッソの蛍選手は戻って、来る者と重なってしまいます。
移籍したハノーバーではうまくいかなかったらしく、おそらく他チームからのオファーもなかったのでしょう、半年で戻って来るというとあまりに早い帰還なので、かなり失敗感及び通用しなかった感が漂ってしまいますが、そのような打ちひしがれたような者であれ暖かく迎えなさいと、その諺は教えてくれているように思えるのでした。銀座カラー全身脱毛 予約